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コードギアス反逆のルルーシュ R2 | TURN 24 | ダモクレスの空 

前回の次回予告のせいで、この1週間満足に眠れてないまま視聴したので、
本気で見ている最中に何度か死ぬかと思いました。
(んでもって、その何度かはモエ死ぬかと思ったわけですが…ッ!!!)


「本当にいいのか? 扇」
「俺には皆を避難させる責任がある」

ヴィレッタが身篭っていなかったら、「扇さん!素敵!」となったと思うけど、あまりに無責任すぎるのでは?

「こんなに…あっさりと…私が」
「ナナリー、次の発射準備ができたよ」

被害状況を何らかの方法で知っているのでしょうかね?
TURN.22のラスト~TURN.24にかけて、個人的なナナリー株が大暴落なので、きっとTURN.25でグッと持ち上げてくれるのだろうと期待していますが。
それにつけても、ここで泣くのはあまりに意味がなさすぎるよ、ナナリー。
(見ているこっちが泣いてます)

「それ嫌味ですか? 俺がニーナを守れなかったからって」
「考えすぎよ、あなた頑張ったじゃない」

ルルーシュが「一緒に居る学生は置いていけ」と言っていたので、リヴァルに手出しはされなかったはずなんだけど、怪我しているところから察するに、連れ去られるニーナを必死に守ろうと孤軍奮闘したのでしょうね。
なんか終盤に来て、戦闘には参加していないけど、ただの学生でしかないリヴァルのキャラが立ってきて、(男前で)うれしいです。
会長も「ぎゅっ」くらいはして欲しかったけど…うぅむ(*´ェ`*)
今までルルーシュしかずっと見てこなかった人だけど、幸せになってほしいです。

「待て待て待てィ! さァ、俺たちの因縁に決着を!」
一瞬でヤラれちゃった玉城ですが、前回から引き続きただヤラれるだけには留まらない。
攻撃対象がアヴァロンだから複雑だけど、玉城が格好良いです。

「ああ、わかっている。これは俺個人の望みだ。…しかし」
「ユーフェミア様の願いでもあるんでしょう?」
「だから…俺がやらないと」
「でも、アレの最終プログラムは環境データを打ち込まないと完成しない。私も一緒に」
「もう充分だよ、ニーナ。今の言葉できみの本心を理解した。ユフィの敵である俺に…ゼロによく付き合ってくれた」
「私はゼロを許しはしない。たぶん…一生。でも、それとは別に、私自身の答えを出さなきゃいけないと思ったから…ただそれだけなの」
「…きみは立派だよ」

どうしてこのシーンでドッと泣けてしまったのか自分でも理解できなかったんですが、ルルーシュが本心で話しているんですよね。
TURN.23で「信じてもいいのか?」みたいなことを言っていたので、また奸計を用いるつもりかな? と不安に思っていたんですが。
本当になんでもないシーンなんですが、なんかもう無性にうれしいです。
ニーナは強い子に成長した。
彼女にも幸せになってほしいです。

「C.C.、無事だったのか?」
「珍しいな、心配してくれるのか?」
「大事な戦力だからな」
「フン、だからアレを取りに来た」
「では、護衛を頼もうか」
「やはり出るのか? ナナリーをその手で撃つことになるのかもしれないのに」
「ゼロレクイエムの障害になるのなら仕方がない」
「ルルーシュ、恨んでいないのか? 私のことを。ギアスを与えたことで、おまえの運命は大きく変わってしまった」
「らしくないな、魔女のクセに…。C.C.、おまえがくれたギアスが…おまえが居てくれたから、俺は歩き出すことができたんだ。そこから先のことは、すべて俺の」
「フッ…初めてだよ、おまえみたいな男は」
「C.C.…」

(1)前回まで甘く囁くようにして話していたC.C.。
それが突然魔女モードに変わっていたので、おや?
(2)ルルーシュの「おまえが居てくれたから」発言でえっ?
(3)C.C.の「おまえみたいな『男』」発言でええっ?
(4)ゆっくり歩み寄るC.C.に、「C.C.…」と甘く囁くように言いながら、顔から迎えに行っているルルーシュにええええええっ?!
―――このシーンを見るまで、前回の「背中合わせのシーン⇒ルルーシュがひとりで悠然と歩いているシーン」の間には、心を通わせる以上の何も起こってないとばかり信じきっていたんですが…ちょっと不安になってきた\(^o^)/
ものっそい控え目に考えても、このシーンって、カレンさえ邪魔しなかったら、ギュッとお互いに抱擁⇒キス(逆かもしれない。ルルーシュの顔の位置的に)ぐらいはしていたんだと思うわけですよ。
んでもって、そういうことが、この二人の間でごく自然に求め合えるということは、既に一度はルルーシュのほうからC.C.にキスぐらいは(最低でも)している前例があるのだろうと普通に考えてしまえるわけで。
(ぐるぐるぐる)
「珍しいな、心配してくれるのか?」
⇒以前のおまえだったら思っていても口には出さなかったくせに、変わったな。(たったアレだけのことぐらいで)
「大事な戦力だからな」
⇒そういうおまえのほうこそ。(そんなに言わせたいのか「大事だと」?カワイイ女だ)
(うあああああ―――ッダメだーッ!!めっさ恥ずかしいッッッ!!!)
………はあはあはあ。
(落ち着け!(*_*;)
兎にも角にも、全国一億万人のルルシーfanを敵に回したカレンに猛烈抗議です。
(どうしてあと3分だけ待ってくれなかったんだ!バカーッ!!・゚・(ノД`;)・゚・)
公式でここまでハッキリ匂わせてくれるとは思っていなかったので、この瞬間に猛烈に舞い上がってしまったわけですが、逆に持ち上げて落とすのがギアスクオリティ。
ここで更にひときわ「C.C.死なないよねッッ?!」の不安が増幅した瞬間でありました。

「うれしかったよ、心配してくれて」
「ッ?!」
「早く行って、そして戻って来い。私に笑顔をくれるんだろ?」
「ああ、約束しよう!」

正式に契約関係ではなく、約束を交わす関係に落ち着きました。
「うれしかったよ」とC.C.が過去形で言ったのに反応して動揺するルルーシュ。
でも、すぐに未来を匂わす言葉を手に入れて、ほのかに微笑しているルルーシュ。
まさに見ている側も不安の絶頂だったので、このシーンのルルーシュの心境は手に取るようにわかります。
TURN.21のラストでは「死ぬときには笑って欲しいんだろ?」と後ろ向き発言をしていたC.C.が、「死」という言葉を使わなくなっただけでも、本当にものすごい前進だと思います。
見ているこっちもルルーシュのどこが好きなのかあんまり良くわかってないんですが、とにかくルルーシュは格好良い。(大好き!)
C.C.に笑顔をあげて、ルルーシュ自身も心の底から幸福そうに笑って欲しい!

「よし、データ入力を」
「フレイアは刻々とその素線を変化させている。その素線に対応する反応を見つければ、フレイアの臨界反応は停止できる」
「でも、爆発までの19秒で現場環境データをプログラムに入力しなきゃいけない」
「それに、プログラムを完成させても、実行時間はコンマ04秒だけ」
「―――スザクッ!!」
「イエスッ、ユア・マジェスティッ!!」

前回の戦闘シーンでは不満を唱えてしまいましたが、ここのシーンには本当にゾクゾクさせられました。
場面を展開しながらキャラクターにセリフを引き継いでいくのがギアスの魅力のうちでも特に大好きなので、BGMとも相まって、何度見直してもドキドキハラハラしてしまいます。
ロロがルルーシュの脱走を助けるときに、「絶対領域の計算がこんなに大変とは! さすがは僕の兄さんだ!」と感心してくれるまでそんなに大変なものだとは思っていなかったときと同じように、蜃気楼は本当にルルーシュの特質を活かした機体なんだなァ~と見惚れてしまいました。
コンマ04秒しかないのに、「イエス、ユア・マジェスティ」と律儀に答えているスザクの余裕ッぷりに脱帽。
(アンチフレイアシステムがロンギヌスの槍みたいだな~と、今見返しながらちょっとだけ思ってしまいましたが(^_^;)
それでも本当に格好良いシーン!(大好き!!)

「ルルーシュ、おまえのブリタニアは私が認めない! ここで消えてもらおうッ!」
ジノに攻撃され、前につんのめるようにして損傷する蜃気楼。
ガウェインがタンデムタイプだったのは「このままではルルーシュが死んでしまいそうだから」と以前監督(だったかPかは失念)が仰っていたのが納得できてしまうほどの呆気なさ。
もうちょっとオートで反応できるように改造して欲しかったなァ~>ラクシャータ
・゚・(ノД`;)・゚・
しかし、カレンにしろ、ジノにしろ、どうしてもっと話し合いで事前に決着を着けておかなかったのか?
この二人だけでも味方にしていたら、絶対的に楽な展開になるはずだったのに。
(それでは物語の面白みがなくなってしまうので、話にならないわけですが。それでも!)

「国でもなければ、復讐でもない。野心の欠片も持っていない。戦う理由がない奴は…引っ込んでな!」
「理由ならできた。約束が」
「それって、ルルーシュを好きってこと?」
「さァな。ただ、経験という積み重ねは、もうお終いにしようと思ったんだ」
「人間らしいことを言うのね!」
「さすがはッ…カレン、おまえの勝ちだ」
「どうでもいいよ、そんなこと。じゃァね」
「フン、勝つとか負けるとか、そんな心がまだ私に残っていたとはな…」

このシーンを見ている最中、本当に息ができませんでした。
ルルーシュに対する恨みに加えて、C.C.に対しては「好きな男を捕られてしまった」恨みがある。
(と私は思ってる)
だから今のカレンなら、何も考えずにC.C.を殺すくらい簡単にできそうな気がしていたので、このふたりのコンビが好きだった自分にはものすごく切ないシーンだったけど、とにかくC.C.が無事(映ってないけど無事!!)でいてくれて本当に良かったッ!!!!
(1)約束⇒ルルーシュに笑顔をもらうこと。
(2)経験という積み重ね=死なない積み重ねを人生とは言わない。それはただの経験だ。(TURN.15)⇒…あれ?(ということは、やっぱり今のC.C.は不死の身体ではなくなっている? それとも、ルルーシュと過ごす人生を、今までの経験の中に埋没させるつもりはないという決意表明?)
(3)人間らしいことを⇒C.C.が魔女であることまで黒の騎士団内部では公式なんですね?
(4)どうでもいいよ、そんなこと⇒恋愛はともかく、ナイトメア戦であんたが私に勝てると思っているの?(ってコト?)
(5)勝つとか負けるとか⇒今まで人生に絶望しか感じていなかったC.C.の発言と考えると、ものすごく前向きですよね!(ね?)この調子で、ルルーシュと一緒に一歩ずつ、「魔女」としての自分からの脱却も頑張って欲しいです。
(普通の女の子として幸せになってもらいたいので)
ああ、それにしても、
C.C.が死ななくて本当に良かった―――ッッッ!!!!!!!!\(^o^)/

「待っていたよ、シュナイゼル」
「そうか。チェックメイトを掛けられたのは私か」

TURN.22で「奴隷になれ!」ギアスを発した後、コードギアスからギアスの要素がすっぽ抜けていたわけですが、最後はやっぱり使用しましたね。
しかし、空白の1ヶ月の間に、スザク先生に体力増強プログラムでも組んでもらっていたんでしょうか?
全速力で階段を駆け抜けていたはずなのに、息切れひとつしていない。
時間の経過がちょっとわからないんですが、軽く小一時間程度は経過しているのかも知れませんね。

「私たちは脅されていたのです」
これがルルーシュの言った作戦だったのですね。
(何度聞いても、何を言っているのかわからない作戦名。)
咲世子は本当になんでもできてしまうスーパーメイドさん。
この作品中で、唯一戦後も普通に暮らしていそうな想像ができてしまう人です。
でも、「脅されていた」という咲世子を見ているカグヤ様の目が妙に不審げなため、ひょっとしたら彼女は何かに気付いていそうな気がします。
それが最終的にルルーシュたちの救いに繋がるといいのだけどな。

「結局…兄上は私を殺さなかった。兄上には執着すべき欲がない。世が世なら、卓越する王であったものを…。そこを読みきれなかった私は…愚かなのだろうな」
「姫様…ッ」
「まだ…私をそのように呼んでくれるのか?」

C.C.に対する心配が払拭されていた後だったので、コーネリアが死んでるはずはないと思っていたけど、ギルフォードの復活に絶叫しました\(^o^)/
黒眼鏡はきっと失明してしまったのでしょうか?
(片足も負傷しているみたいですね)

上の2行、ちょっと自信がなくなったので修正。
黒眼鏡⇒フレイアにより負傷したのかと思っていたけれど、ルルーシュのギアスに操られていたことにより、彼には逆賊の汚名が着せられていたんですよね。(今TURN.19を観ていて思い出した)
ので、単なるサングラスと言うことも考えられる。
足に関しては、ひょっとしてコーネリアの松葉杖?
だとしても、コーネリアの差し伸べた手を瞬間的に握り返しているところに愛を感じました。
前回から猛烈ダッシュでキャラクター感の恋愛感情がズームアップされているので、できればもっと早くにゆっくり描いて欲しかったなァ~と思いつつ。
ギルフォードの復活おめでとう―――ッッッ!!!!\(^o^)/

「あなたは今日という日で世界を固定しようと考えた。だが、変化なき日常を生きているとは言わない。それはただの経験だ」
本当に何気ないセリフでも、第一期の頃からルルーシュの言ったセリフをC.C.が、C.C.が言ったセリフをルルーシュが繰り返し言うことが多かったのですが、(時にはそれを皮肉として迎え撃ったり)お互いの発言を正面から真面目に受け取っているように感じて、それが無性にうれしいのですよね。
ルルーシュの、こういったところが特に大好きなのかもしれない。

「愚かしさも極まったね。希望や夢という名の当てのない虚構」
「それが、皇族という記号で世界を見下してきたあなたの限界だ。俺は何度も見てきた。不幸に抗う人、未来を求める人、みんなが幸せを願い抗い続けた。ギアスも…仮面も…その根源は」
「矛盾だよ。他人の意思を否定し続けたきみは、ここに来て人の意思を、存在を肯定しようというのは。……もういい、私を殺したまえ。但し、きみもフレイアで消える。私たちの命で、世界に平和を」
「だからこそ、あなたに俺は、ゼロに仕えよという言葉をプレゼントしよう」

ここのシーンはとにかくゾゾゾーッと寒気が走りました。
なんという演出かッ!!
シーン展開だけじゃないんです。シュナイゼルの肩にルルーシュが手を置くやり方、そしてギアスを発動する瞬間の表情、台詞回し、それらすべてが完璧に計算し尽くされている。
だからトリックを明かされた後に見返しても、同じように何度もゾゾゾーッと寒気が走るのだと思います。
しかも、どうしてカノンとディートハルトが黙っていたのかと思ったら、銃で脅すだけでなく、リフレインを注射していたのですよね!
(録画での会話といい、どこまで頭が回るのかルルーシュは!)
(リフレインを見るとスザクを思い出すので複雑ですが( ̄ω ̄;)
でも今回のルルーシュは、本当に「知略に富んでいる」という設定がすばらしく前面に押し出されていると唸ってしまいました。
ギアスを見終わったら、谷口監督の次の作品も追いかけたいなァ~と思っておりますが、いっそのこと実写で映画を撮って下さらないかしら?
(そしたら原画という壁も越えられるのに)

『シュナイゼル殿下…ご自身の命にすら執着がなかった方が…これが、ギアスの力』
これに一瞬で憤怒するほど激昂しましたが。自分が生きる気力がなかったものだから、あくまで自分の手は汚さずに、他人の命をさくさく奪ってきたのかと。
いっそシュナイゼルには無理矢理コードを渡してやったらいいと思うくらいに腹が立ちました。
なんか人生退屈で、とか言い出しそうなところが嫌だ。

「ゼ、…ゼロ、せめて最後はギアスで…私にも」
「ディートハルト、おまえにはギアスを使う価値もない」

ここのやり取りがちょっとエロイ( ̄ω ̄;)
てっきりディートハルトには裏切りギアスを仕込んであるのだとばかり思っていたので、ある意味ボロ雑巾状態で死んでしまった彼のことが少し不憫。
(大いに自業自得ではあるけれど)
それよりも!
ルルーシュってば、両目のギアスとも制御できているじゃないですかッ!!!
(左目は制御用のコンタクトレンズを使用しているのだと思っていた!)
右目ギアスが開眼したときに、一緒に制御できるようになったのかな?
(でも、TURN.21のラストではコンタクトレンズを外す所作をとっているのですよね)
もしかして、それもC.C.との愛の…ッ(お黙りなさい)

「お兄様…ですね?」
「そうだよ」
「お兄様の目的は、このダモクレスの鍵ですか?」
「ああ、それは危険なものだ。おまえには」
「だからです。もう目を背けてはいられないから」
『あいつのギアスまで破った?! 自分の意思でか?』
「お兄様、私にもギアスを使いますか?」

ナナリー開眼。
目を閉じていた頃よりも、更にひときわ美人さんになりました。
今こそ腹を割って話し合うときだ。
…と思うのに、まだルルーシュは「ナナリー=守るべき存在」として接しているのですよね。
ナナリー相手にルルーシュがどこまで本音の自分をさらけ出すことができるのか?
それも気になるけど、ギアス保持者が死亡したら、ひょっとしてギアスの効力って薄くなるのかなァ~と考えてみたりして。


さんざん好き放題に語ってますが、TURN.24に関してはまだまだ語り足りない感じです。
終盤の追い込みが激しいという評判どおりの監督作品ですね。
ルルシーモエはひとまず横に置いても、純粋に作品としての決着をどこまで露骨に纏めてくださるのか興味があります。
残り1話でラストなんて、まだ信じられない感じですが、ラストの作画にかなり力を入れてあったので、ひょっとしてOAVとか劇場版とか期待しちゃっても良いのかな?
(Pの人は及び腰でしたが)
勝手な妄想で締めつつ、やっぱり最後はこの絶叫で。


C.C.が生きてて
本当に良かった~~~~~~~~~~ッッッ!!!!!!!!


(ようやっと1週間ぶりに安心して眠れるッッッ!!!!・゚・(ノД`;)・゚・

コメント

コードギアス、R2と見てきて24話ほどドキドキしたのは初めてでした。
絵も良かったですし、テンポも良く、一息も休まるところがなかった!

シュナイゼルにギアスの所は何度見てもゾクゾクします

ナナリー開眼はビックリしました
・・・あれはギアスかけちゃうの?かけちゃうの?

ラスト1話...はあ(笑)

しかしカレンが残念で仕方ない・・・。

コメントありがとうございます!(*´ェ`*)

TURN.24は本当に、
絵も、話も、コンテも、演出も本当に気合が入っていましたよねー!
\(^o^)/

シュナイゼルにギアスのシーンは、
神棚に飾っておきたいくらいに大好きです。
ナナリーにギアスは…
万が一掛けてしまったとして、なんだか即座にしっぺ返し(?)
がきそうで怖いです。
カレンに関しては…
演出のせいとはいえ、
このままジノと無事にめでたくくっ付いたとしても、
素直に喜べなくなってしまったぐらいに複雑です...orz

でも、残り1話!!
全力で大好きです!!\(^o^)/
ありがとうございました!

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コードギアス 反逆のルルーシュR2 第24話 「ダモクレス の 空」

最後のも結局省かれそうな気がするけど。…というのも、ルルーシュとスザクのあの1ヶ月のようにね…収まりきれない感じもあるので…うん。
  • [2008/09/22 07:42]
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